作業服や作業用品販売チェーン店のワークマンは、職人ご用達の作業服や作業用品にとどまらず、アウトドアウェアを扱う専門店「WORKMAN Plus」の1号店を東京・立川に「ららぽーと立川立飛店」に出店。オープン直後から来店客が殺到し、オープン初日はレジ待ちの行列が30分以上になるほどだったという。
この、「ららぽーと立川立飛店」に続いて、11月8日(木)に川崎市多摩区の府中街道沿いに路面店として「WORKMAN Plus」の2号店となる「川崎中野島店」(神奈川県川崎市多摩区生田1丁目14番17号)を出店。そして、11月22日(木)には、3号店として「ららぽーと富士見店」(埼玉県富士見市山室1丁目1313)を出店する。

ワークマンのアウトドア用オリジナル3ブランドが大好評!

ワークマンは2年半前から アウトドアウェアの「FieldCore(フィールドコア)」、スポーツウェアの「Find-Out(ファインド-アウト)」、レインスーツの「AEGIS(イージス)」の3ブランド製品を全国827の店舗で販売している。
これらの商品は、元はスタイリッシュな作業服として開発したが、アウトドア・スポーツ・バイク・釣り・雨の日の通勤用などに用途が広がっており、現在では一般客の意見を取り入れて、毎年新モデルの製品を開発しているという。

今回の出店を皮切りに、まだまだ店舗展開が期待される「WORKMAN Plus」。
職人のワーキングウェアは、ますますスタイリッシュで個性的なバリエーションが増えていきそうだ。

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