機能性は当然のこと、デザイン性やブランド性の高い職人用品が増えています。
いわゆる「安全靴」もその分野のひとつ。
最近は、スポーツシューズを製造・販売する大手ブランドが続々と安全靴やワーキングシューズ市場に参入しています。

おなじみアシックスもそんなメーカーのひとつ。
アシックスは、危険と隣り合わせの過酷な環境のなかでも、強い熱意とプライドでこの国のために働くひとたちに、もっと笑顔と元気を与えたい!という意気込みのもと、足元を支えるワーキングシューズの製造を始めたといいます。

アシックスがデザイン・製造するとあって、機能のみならずデザイン性も高く、ユーザーからは通勤の電車内でも恥ずかしくない!と大好評ということです。

世界一過酷なレースといわれるニュルブルクリンク24時間レースでTOYOTA GAZOO Racingが一括採用

画像: 世界一過酷なレースといわれるニュルブルクリンク24時間レースでTOYOTA GAZOO Racingが一括採用

そんなアシックスのワーキングシューズは、建設現場だけでなく、最近はモータースポーツの現場での採用例も多くなっています。
世界一過酷なレースといわれるニュルブルクリンク24時間レースに参戦する、トヨタ自動車のワークスチーム「TOYOTA GAZOO Racing」のメカニックも全員がアシックスのワーキングシューズを採用しています。
装着している方に話を伺うと、「まったくすべらない」「意外と柔らかい」「日本人の足に合っていると思う」と、賞賛の声が聴かれました。

「24時間作業していてまったく気にならなかった」

また印象的だったのは、「ニュルブルクリンク24時間レースのピットは他のチームとシェアしているのでとても狭く、クルマに足を踏まれるリスクも高いので、足元の安全確保は絶対。でも、作業しながら靴がフィットしてないとか滑るとか、足元に意識がいくのはよろしくないですよね。そういう意味では、24時間作業していて全く気になりませんでした。それぐらい、自然に履けたワーキングシューズでした」と、メカニックの一人は語っていました。

画像: 「24時間作業していてまったく気にならなかった」

デザイン性と機能性が両立されたワーキングシューズ。福利厚生の一環として、一括導入する事業所も増えているそうです。
総務担当様は、ぜひ検討してみてはいかがでしょう。

アシックスHP
https://www.asics.com/jp/ja-jp/mk/working

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