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KTCから職人注目のインパクトドライバ用ソケットが発売されました。その名も「難攻不落(なんこうふらく)」。高所で安心かつ効率良く作業を行うための、まさしく「難攻不落」のツールです。

画像1: ソケットの落下という最悪の事態を回避するための備えに『KTC 難攻不落』を用意したい!

「難攻不落」のポイントは、ずばり「落ちない」&「残らない」こと。
工具メーカーのKTCが特許を出願している「難攻不落機構」を内部に採用して、万が一、作業中にソケットが折れたとしても、下に落ちたり、チャック内部に破片が残らないように設計されているのです。

画像: 万が一折れても、このようにソケットが落下せずに残ったままになる。

万が一折れても、このようにソケットが落下せずに残ったままになる。

 統計によれば、平成27年に建設業で死傷した事故のうち、なんと全体の10%が「飛来・落下」によるものだということです。「難攻不落」を装着することで、そのリスクを低減できるのですら、使わない理由はないでしょう。

 また、「難攻不落」を採用することで、装備が簡略化できることもメリットの一つでしょう。落下の心配がなくなったことで、パーツにベルトなどを付ける必要がなくなり、時間の短縮につながります。また、ソケットビットがもし折れても、チャック内部に破片が残らないため交換がスムーズにできるということも、やはり時間の短縮につながりますよね。
 さらに、トーション効果を持たせた独自構造により、高い耐久性を実現しているのも特筆すべき点です。

画像2: ソケットの落下という最悪の事態を回避するための備えに『KTC 難攻不落』を用意したい!

 今回の取材の現場では、住宅建築の現場でベテラン大工である青山裕明さんと間野目博喜さんに「難攻不落」を試してもらいました。2人が異口同音に語っていたのが「落ちないソケットにはいろいろなメリットがある」ということです。「難攻不落」は“絶対に落としてはいけない高所”で輝きを放つ、技ありツール!
 高所の現場が多い職人の方々には、まさに待望の工具と言えるでしょう!

画像: 「難攻不落機構」とは、ビットがソケット内部で折れ、内部で折れたビットは抜け止めにより落下しないKTC独自の機構。

「難攻不落機構」とは、ビットがソケット内部で折れ、内部で折れたビットは抜け止めにより落下しないKTC独自の機構。

<KTC「難攻不落」サイズラインアップ>
品番 BZP63-17 インパクトドライバ用ソケットビット17mm 1220円(小売参考価格)
品番 BZP63-19 インパクトドライバ用ソケットビット19mm 1310円(小売参考価格)
品番 BZP63-21 インパクトドライバ用ソケットビット21mm 1400円(小売参考価格)

お問い合わせ
https://ktc.jp/
TEL0774-46-4159

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